2019年5月10日金曜日

なぜ合唱曲の歌詞にはつっこみどころが多いのか?

二〇一九年 五月八日 水曜日 雲量二十パーセント

ぼくにとって、気持ちが良い、と感じる天気です。
雲ひとつ無い晴天よりは、今日のように青と白の混合比が八対二ぐらいの日の方が好ましく思います。

午前一時ごろに就寝し、午前十一時ごろに起床しました。

DNAに刻みこまれているのか(オーバな暗喩)、義務教育時代の擦りこみによるものか、合唱曲が好きです。先ほどそのことを再確認し、確信しました。
だからと言って、なにがどうなるというわけでもありません。

自分が歌った、あるいは歌うことを強いられた曲を特に好む傾向にあるようです。
例えば、『カリブ夢の旅』、『怪獣たちの夢』とかです。

鷲崎健がラジオで『野生の馬』を歌っていたので聞いてみましたが、歌詞が面白い。
野生の馬が駆けていることがなぜ不思議なのでしょう。
その疑問を持つ動機(?)が不思議です。
走る理由なんて、電車に遅れそうだとか、ゾンビに追いかけられているとか、やむをえず・必要にかられて以外には考えられないと思うのですが。

健康のために走るのは人間だけでしょう。
進化の過程で、走れば健康になるので、走る個体が多く子孫を残した結果、DNAに走ることが刻みつけられている、ということはあるかもしれません。

今日はまだ小説を書いていません。
今日はというか、一週間くらい書いていないのではないでしょうか。
小説を書くよりも楽しいことがたくさんあるので。
少なくとも短期的に見れば、小説を書くよりも幸せなことはたくさんあります。
長期的に見れば、どうなのでしょうか。
書き続けないと検討できません。

 *

十九時ごろ、自宅から徒歩二十分ぐらいの場所にある雀荘に行きました。
三人麻雀専門の店で、五は三枚が赤で、一枚が青でした(青というものを初めて見ました)(計六枚赤、二枚青)。
青は門前のみ?チップ一枚です。
裏、一発もチップ一枚だったでしょうか。
白ポッチが一枚あり、それを一発でツモった時のみオールマイティとして扱い、チップが二枚か三枚ついたと思います。
花牌もありました。

五・六半荘ぐらい打って、二着とラスが半々ぐらいでした。
わずかに二着の方が多かったように記憶しているのは、バイアスがかかっているのでしょうか。
どんぐりの背比べには違いありませんが。

トータルで約千マッカの赤字でした。
(一ゲーム三十マッカ?だったと思います)

賭博罪についてですが、「長期間にわたって価値のあるもの(金品を含みます)」を賭けた場合は問答無用で成立させることが可能であるようです(50万円以下の罰金)。
ただし、所轄する省庁の承認を得た上で運営されているもの、例えば宝くじや競馬・競艇・競輪(なぜ「『けい』りん」と「『きょう』てい」なのでしょうか)などは違法性は無いそうです。

これはダブル・スタンダードではないでしょうか。
ダブル・スタンダードですよね。


2019年5月3日金曜日

メイド雀荘に行ってきました

メイド雀荘ではありません。
フェアに表記すると、女の子がいっぱいいる雀荘です。
もっとフェアに表記すると、店員が女の子の雀荘です。

就寝時間は忘れました。
午前一時ごろ起床。
昼寝(の定義の範囲内かどうかは疑問ですが)をするつもりだったのですが眠れませんでした。
夕方自宅を出発し、十七時ごろに雀荘に到着し、二十三時まで四麻を打ちました。


自宅から電車で一時間ぐらいのところにあるノーレートの雀荘で、店員はすべて女性でした。
客と合わせても女の子が三分の一を占める見積です。
女の子のうち二人がプロ団体に所属しているそうで、そのどちらとも同席できました。

店の雰囲気のおかげか、自分から積極的に話しかけた成果かわかりませんが、とても楽しい時間でした。

ノーレートの店だったのですが順位によってポイントがもらえるらしく、そのポイントで店員と三十分「おでかけ」ができたり「チェキ」がもらえたりするそうです。

一度友人とノーレートのメイドカジノへ行ったことがあります。
メイドの服装をしたディーラとポーカやブラックジャックやルーレットができるお店です。

店員がコスプレをしているわけではありませんでしたが、この雀荘も同じコンセプトなのでしょう。
メイド雀荘なる店も存在するそうです。
そこの店員の一人が「四麻の勉強」のために来店しており、二半荘同卓しました。

こういうメイド的なサブカルチャと、麻雀やカジノのようなギャンブル要素のあるテーブル・ゲームの相性が良いのでしょう。

麻雀に傾倒するタイプの人間の多くが、同じ欲求を抱える傾向にあるのでしょう。
心理学もしくはマーケティング論における、興味深い研究テーマだと思います。


入店から退店までお酒を飲み続けていたため、対局成績ははっきり記憶していません。
一巡目に二索、三巡目に五索を捨てている下家のリーチへ打三索で放銃したことが記憶に残っています。

退店後、酩酊状態で牛丼屋で葱豚丼を食べ、その後帰宅のために電車に乗っていたら見覚えの無い駅で駅員に起こされました。
朦朧とした頭で時刻を確認すると、もう電車は動かない時刻です。
まわりに宿泊できそうなホテルもなく、タクシも停まっていなかったので、カラオケ屋で三曲歌って午前五時まで寝て、その後無事に帰宅しました。
前日は曇り時々雨だったのですが、翌日は気温が低めだということを除けば気持ちの良い天気でした。




2019年5月1日水曜日

2019.04.30

昨日は午前六時ごろ就寝。
本日は十二時ごろ起床。

午後十七時ごろに近所のコンビニへビールを買いに出かけました。
飲み終わるか終わらないかぐらいの時点で、この記事を書いています。

起床後一時間以内から、上東喰赤速で数局対局しました。素面≪しらふ≫でした。
八局対局し、結果は、3-3-2-1-2-4-2-1でした。
整理すると、2-3-2-1(一着数-二着数-三着数-四着数)です。

今Amazonから宅配が届きました。
麻雀に全く関係の無いモノです。
ヤフーオークションで素材が象牙と思われる麻雀牌に入札しているのですが、あれはどうなったのでしょうか。
この記事を書き終わったら確認してみます。

下に添付してある通り(この文章を書いている時点ではまだ添付されていません。折を見てスクリーンショットをペイントで加工して添付します)、ぼくは二着が非常に多いです。
今使用しているIDは三つ目か四つ目のものですが、過去のIDもおおむね同じ傾向を示していたと記憶しています(三十パーセントぐらいの確率で記憶違いであると見積もっています)。
二着が多い理由は明確に理解できていません。
すぐオリるからでしょうか。
いずれ、一位率>二位率>三位率>四位率、になるように雀風を修正したいと思っています。



八局の対局中、自分で気づいているミスが二つか三つありました。
牌効率と押し引きのミスです。
気が向いたら別の記事でスクリーンショットを添付します。